大和ハウス工業(DAIWA HOUSE INDUSTRY)

大和ハウス工業とナスタ、スマートフォンによる開錠が可能なスマートキーを搭載した宅配ボックスを開発

大和ハウス工業とナスタ、スマートフォンによる開錠が可能なスマートキーを搭載した宅配ボックスを開発

国土交通省によると、2018年の宅配便の再配達は、約6.5億個(再配達率16%)であり、同省の目標である再配達率13%には至っておらず、宅配クライシスは続いている。 また、株式会社ナスタが2019年に福岡市で行った置き配 … Read more

キッズウェイ・大和ハウス工業・フジタ、建設業向けクラウド型管理システム「CONNET」提供開始

キッズウェイ・大和ハウス工業・フジタ、建設業向けクラウド型管理システム「CONNET」提供開始

国土交通省が「建設業働き方改革加速化プログラム」を策定するなど、近年建設業での働き方改革の推進は社会的な課題となっている。建設現場では、現場監督が安全や品質、工程の管理などに多くの時間を費やしており、現場内でのコミュニケ … Read more

大和ハウス工業など、データを活用して物流施設の入居テナント企業の利便性を向上させる「保証サービス」提供開始

大和ハウス工業など、データを活用して物流施設の入居テナント企業の利便性を向上させる「保証サービス」提供開始

近年、事業の実態をデジタルで把握することで、審査・融資を行うサービスが増えている。成長分野として、Eコマース出店者向け融資や、クラウド会計ソフトを通じて得られる経理情報を基にした融資等が注目されている。 このような中、大 … Read more

Hacobuが三井不動産と提携、ビッグデータを活用し多業種企業との取り組みで物流課題を解決する構想発表

Hacobuが三井不動産と提携、ビッグデータを活用し多業種企業との取り組みで物流課題を解決する構想発表

物流業界では、ドライバー不足や低い積載率、長時間労働、温室効果ガスの排出や騒音等の環境問題、廃棄ロスといった様々な課題を抱え、「物流クライシス」と呼ばれている。公益社団法人鉄道貨物協会の発表によると、2028年には、トラ … Read more

UR都市機構と東洋大学INIAD、2030年のスマートホームを想定した「Open Smart UR」スタートアップモデル公開

UR都市機構と東洋大学INIAD、2030年のスマートホームを想定した「Open Smart UR」スタートアップモデル公開

独立行政法人都市再生機構(以下、UR)と、東洋大学情報連携学部(以下、INIAD)は本年6月12日、民間企業が自由に開発が出来るオープンAPIのスマートホームソリューションのプラットフォーム、「Open Smart UR … Read more

ソニーネットワークコミュニケーションズの「FAIT」、家族の健康管理や見守りも可能な新機能を提供開始

ソニーネットワークコミュニケーションズの「FAIT」、家族の健康管理や見守りも可能な新機能を提供開始

ソニーネットワークコミュニケーションズ株式会社は、日常の活動記録と体力認知機能の測定により健康増進を図る「FAIT(ファイト/Fit With AI Trainer)」を提供しており、本日より新機能「FAITリビング」の … Read more

大和ハウス工業、全物流施設でHacobu開発のトラック入場予約システム・オンラインチェックインシステムを導入

大和ハウス工業、全物流施設でHacobu開発のトラック入場予約システム・オンラインチェックインシステムを導入

大和ハウス工業株式会社と株式会社Hacobuは、大和ハウス工業が開発した全ての物流施設(※1)において、Hacobuが開発したオンライン上でのトラックの入場予約システムを順次導入(※2)する。また、トラックドライバーが携 … Read more