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KCCSモバイルエンジニアリング、Sigfox、NB-IoT、LoRaで取得したデータを収集・可視化するIoTプラットフォーム「miotinc」を開発

KCCSモバイルエンジニアリング、LPWAで取得したデータを収集・可視化するIoTプラットフォーム「miotinc(ミオティンク)」を開発

KCCSモバイルエンジニアリング株式会社(以下、KCME)は、通信技術として注目を浴びるLPWA(Low Power Wide Area)でサービス展開されている、Sigfox、NB-IoT、LoRaの通信機器で取得したデータを収集し、可視化するIoTプラットフォームとして「miotinc(ミオティンク)」を開発した。

グローバルサービスを視野に多言語化対応、GPSセンサとリンクさせることで国内移動軌跡のみならず国境を跨ぐ軌跡もMAP表示で可視化することが可能だという。

取得データを4種のグラフ(Line、Bar、Donut、Stats)とMAPで表示し、目的に合わせて選択、配置変更することでダッシュボードを自由にカスタマイズ出来る仕様だ。

「miotinc」の機能リリースのロードマップは以下の通りだ。

【関連リンク】
KCCSモバイルエンジニアリング(KCME)

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