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アプトポッド、CASE時代の車両・サービス開発支援の新製品とAI開発のための機械学習ワークフローをリリース

アプトポッド、CASE時代の車両・サービス開発支援の新製品とAI開発のための機械学習ワークフローをリリース

株式会社アプトポッドは、CASE(※1)時代の車両開発・サービス開発におけるデータ収集、解析・分析のための新製品、およびAI開発におけるデータ収集から機械学習を総合的にサポートするワークフローをリリースした。

新たにリリースされたのは以下の3製品だ。

※1 CASE = Connected:コネクテッド化、Autonomous:自動運転化、Shared/Service:シェア/サービス化、Electric:電動化
※2 intdash:アプトポッドが提供する、自動車、産業機器、ロボットなどがコネクテッド化する際にやり取りされる短周期かつ膨大な制御・センサーデータを、通常のモバイル・インターネット網を介して、リアルタイムに、双方向に伝送・収集することができる高速IoTフレームワーク。
※3 intdash Automotive Pro:アプトポッドが提供する、自動車開発、自動車関連技術開発におけるデータ収集、可視化、分析、機械学習などのデータサイエンスワークフローを包括的に支援することができるクラウドサービスパッケージ。

【関連リンク】
アプトポッド(APTPOD)

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