TOP >
スマートホーム > プラススタイル、Wi-Fiネットワークに直接繋がるE17口金スマートLED電球を発売
プラススタイル株式会社は、Wi-Fiネットワークに直接接続が可能なE17口金サイズのスマート電球「スマートLED電球(調光・調色)/E17」を、本日から販売開始した。
同スマート電球は、2019年8月に発表した+Styleオリジナルのスマート家電製品だ。Wi-Fiモジュールを搭載しており、ハブを経由することなく直接Wi-Fiネットワークに接続できる。スマートフォンアプリ「+Style」から、明るさを変更する調光、電球色~昼光色の調色が可能だ。
アプリでは、スマートロボット掃除機やスマートLED電球、スマートLEDシーリングライトなどと一緒に管理できるため、「外出時に家中のスマート照明を一斉OFF」「旅行時に防犯対策でリビングのスマート照明を遠隔で一斉ON」などの操作が可能になる。
また、2019年10月に発売した「スマートマルチリモコン」と併用することで、家にあるテレビやエアコンと一緒にスマート照明を一斉ON/OFFするなどの操作も可能だ。
「スマートLED電球(調光・調色)/E17」の販売価格は、2480円(税込み)で、+Style本店とPayPayモール店で本日から発売し、12月中旬以降にはAmazon店でも購入できる。
IoTに関する様々な情報を取材し、皆様にお届けいたします。
企業向けAI活用虎の巻
AIによって「優秀な人材」の定義が変化したことを、どうみるべきか —AI時代の人材採...
まだ、生成AIのチャットボットで消耗しているの? ー自律的に動くAIエージェントが働...
AI時代の「中間管理職クライシス」 —部下がAIに相談する時代、上司の価値はどこに残...
AIに仕事を頼む技術 —なぜ「営業資料を作って」と頼むと失敗するのか?
生成AIは、使い手の「言語化能力」を暴く、リトマス試験紙
AIに「ゴミ」を食わせるな ーAIエージェントが賢くなるデータ、バカになるデータ
AIで業務を自動化する方法とは ーなぜ、ChatGPTを配っても仕事は減らないのか?
なぜあなたの会社で、生成AIが活用されないのか?どこで活用すべきか?
生成AI活用ガイド
公開3日で停止された「Claude Fable 5」はなぜ復活できたのか?解除の裏側...
AIエージェントが発注する時代に備える、サプライヤーが今すぐ点検すべき3つのこと
B2B取引の自動化で「発見されない企業」にならないために ーAIが自律的に連携する時...
各社が模索するAIエージェントを現場に入れるためのデバイス、企業は何を問うべきか
米政府に公開3日で停止されたAI「Claude Fable 5」、その能力と企業が今...
AIはSaaSを殺さない、「共存戦争」の裏で本当に起きていること
AIが買い物を代行する「エージェント・コマース」時代、Googleが提唱するUniv...
AIエージェントはどこまで使えるか?検証して見えた「二度手間」の課題と正しい距離感
AIエージェント時代到来、OpenAIのワークスペースエージェントを徹底解説、仕組み...
AI活用で営業・マーケティングはここまで変わる、Anthropic公式ユースケースか...