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スマートホーム > アドバンスト・メディア、変なホテル ラグーナテンボスの客室ロボットの音声対話機能に、4か国語対応の音声認識技術AmiVoiceが採用される
株式会社アドバンスト・メディアの音声認識技術AmiVoiceが、株式会社ラグーナテンボスが2017 年 8 月 1 日(火)に開業したテーマパークのラグナシアのパーク直結型ホテル「変なホテル ラグーナテンボス」の客室ロボット(タケロボ株式会社提供)に採用された。日・英・中・韓の4か国語に対応している。
ロボットと対話しながら、天気の確認や目覚ましのアラーム設定、ニュースなど様々な事ができるという。(一部日本語のみ対応)
「変なホテル」は、ロボットや再生エネルギーなどの最先端技術を導入し、快適性と生産性を両立させた全く新しいカテゴリーのホテルだ。変化しつづけるという意思を込めて、変なホテルと名付けられた。
同社子会社の株式会社グラモの高機能学習リモコン「iRemocon Wi-Fi」も客室に設置されており、ロボットに話しかけることで、照明のオンオフや、テレビの操作が可能だ。
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変なホテル ラグーナテンボス
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客室ロボット
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