TOP >
スマートホーム > コマニー、玄関ドアに後付けOKの安心と安全性に特化したセリュール製オートロック錠「DECIMEL(デジメル)」発売
コマニー株式会社は、株式会社セリュールが開発した、スマートフォンでの施錠・解錠に対応する新しいオートロック錠「DECIMEL(デジメル)」を2016年4月1日(金)に発売した。
これまでコマニーは、玄関ドアに後付けが可能なオートロック錠の国内販売を行ってきた。今回販売される国産の最新機種「DECIMEL(デジメル)」は、“開けやすさ”よりも、安心と安全性に特化した“閉める”ことをコンセプトにしているという。
https://youtu.be/H-67Y5bPqzw
→鍵の締め忘れがなく安心。
→鍵の紛失の心配もなく安心。
→電池式だから、停電でも施錠をキープし安心。
(左)ドアの内側(自動で施錠) (右)スマートキー(直径3.8cm)を携帯すれば、ワンタッチで解錠
発売日 :平成28年4月1日(金)
販売価格:59,400円(税込) ※スマートキー対応型、63,720円(税込) ※スマートフォン対応型
工事費 :16,200円(税込)
購入方法:インターネット通販 コマニー楽天市場店(スマートキー対応型、スマートフォン対応型)
給電方式:単三電池4本
付属品 :スマートキー2個(追加可)
サイズ :縦12cm×横6.8cm×厚1.5cm
対応OS :Android 5.0以降(スマートフォン仕様機種) ※iOS対応は、6月頃公開予定
【関連リンク】
・コマニー(COMANY)
・セリュール(SERRURE)
・DECIMEL(デジメル)
IoTに関する様々な情報を取材し、皆様にお届けいたします。
企業向けAI活用虎の巻
AIによって「優秀な人材」の定義が変化したことを、どうみるべきか —AI時代の人材採...
まだ、生成AIのチャットボットで消耗しているの? ー自律的に動くAIエージェントが働...
AI時代の「中間管理職クライシス」 —部下がAIに相談する時代、上司の価値はどこに残...
AIに仕事を頼む技術 —なぜ「営業資料を作って」と頼むと失敗するのか?
生成AIは、使い手の「言語化能力」を暴く、リトマス試験紙
AIに「ゴミ」を食わせるな ーAIエージェントが賢くなるデータ、バカになるデータ
AIで業務を自動化する方法とは ーなぜ、ChatGPTを配っても仕事は減らないのか?
なぜあなたの会社で、生成AIが活用されないのか?どこで活用すべきか?
生成AI活用ガイド
米政府に公開3日で停止されたAI「Claude Fable 5」、その能力と企業が今...
AIはSaaSを殺さない、「共存戦争」の裏で本当に起きていること
AIが買い物を代行する「エージェント・コマース」時代、Googleが提唱するUniv...
AIエージェントはどこまで使えるか?検証して見えた「二度手間」の課題と正しい距離感
AIエージェント時代到来、OpenAIのワークスペースエージェントを徹底解説、仕組み...
AI活用で営業・マーケティングはここまで変わる、Anthropic公式ユースケースか...
「この施策、成果につながるの?」と聞かれた時の救世主。AIで「施策の根拠」をリアルタ...
予算会議にAIを持ち込んだらどうなるか?Claudeのカスタムビジュアル機能を検証
営業における見込み客の発掘をAIに任せる、Claude Coworkで自動化と生産性...
AIでパワポ生成はどこまでできるか?Claude Cowork×PowerPoint...