TOP >
イベント > スモウルビー・プログラミング甲子園 「挑戦者求む!プログラミング甲子園、参加作品を募集中」
スモウルビー・プログラミング甲子園開催実行委員会は、これからのIT産業を支える人材の育成を目的に、高校生以下の若者を対象としたプログラミング競技会「スモウルビー・プログラミング甲子園」を新たに開催する。
1.募集内容
(1)募集作品 スモウルビーで作成した本競技会ゲーム用のAIプログラム
(2)参加資格 高校生以下の個人又はグループ(平成9年4月2日以降生まれの方)
(3)募集期間 平成27年7月1日から平成28年1月10日
(4)応募方法 公式サイトから応募
2.競技内容
(1)参加者は、主催者が用意するゲーム上において、プレイヤキャラクタを自動操縦するためのAIプログラムを作成。
(2)主催者が用意するゲームは対戦型とし、AIプログラムが自動操縦するプレイヤキャラクタは、対戦相手とゴールを目指しながら得点を競う。
(3)平成28年1月に予選大会を実施し、決勝大会に進出する10組を選抜。(主催者側で、応募作品と審査用AIプログラムを対戦させ、この得点の上位10組を選抜。)
(4)決勝大会は、平成28年3月26日(土)に松江市での開催を予定しており、決勝進出10組がトーナメントで優勝を目指す。
【関連リンク】
・スモウルビー・プログラミング甲子園開催実行委員会
IoTに関する様々な情報を取材し、皆様にお届けいたします。
企業向けAI活用虎の巻
AIによって「優秀な人材」の定義が変化したことを、どうみるべきか —AI時代の人材採...
まだ、生成AIのチャットボットで消耗しているの? ー自律的に動くAIエージェントが働...
AI時代の「中間管理職クライシス」 —部下がAIに相談する時代、上司の価値はどこに残...
AIに仕事を頼む技術 —なぜ「営業資料を作って」と頼むと失敗するのか?
生成AIは、使い手の「言語化能力」を暴く、リトマス試験紙
AIに「ゴミ」を食わせるな ーAIエージェントが賢くなるデータ、バカになるデータ
AIで業務を自動化する方法とは ーなぜ、ChatGPTを配っても仕事は減らないのか?
なぜあなたの会社で、生成AIが活用されないのか?どこで活用すべきか?
生成AI活用ガイド
AI導入の成果は効率化にとどまっていないか?「売上の方程式」で描く攻めのAIの地図
AIが攻撃に使われるとき防御側のAIは動くのか?NVIDIAら「オープンAI連合」に...
今更聞けない生成AIの選び方、自分の優先軸で選ぶための4つのチェックポイント
フィジカルAIが可能にする柔軟なロボットアームとは?製造業にとって現実的な選択肢にな...
フィジカルAIはどこまで来ているのか?導入判断の前に見るべき「現場データ」
AnthropicやOpenAIのAIが起こした事故に学ぶ、自社点検のための視点
熟練工の「勘」をAIに継がせるには ?「誰が」「どう」進めるかを5つのステップで整理...
シャドーAIという見えないリスク、現場の効率化と統制の溝をどう埋めるか
AI導入「内製か外部支援か」で悩む前に確認すべき5つのこと
「厳しい・緩い」では測れないAI規制、6カ国の規制動向から読み解く企業の備えとは