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ニュース > 三次元IoTイルミネーション『L3Dキューブ』、クラウドファンディングMAKUAKEにて先行販売
3Dプリンター・IoT商品・雑貨の輸入販売事業を手掛ける、インタービジネスブリッジ合同会社は、三次元IoTイルミネーション『L3Dキューブ』の先行販売を、クラウドファンディングMAKUAKEにて開始した。(2月4日~3月30日まで)
L3Dキューブは、米Lookig Glass社がKickstarterにおいて25万ドルを集め商品化した今注目の3次元IoTイルミネーション。音にも反応し、面白機能満載のガジェットだ。
今回、日本での使用を待ち望んでいたユーザーのために、ついに日本特別仕様「L3D CUBE Mk-Ⅲ」としてリリースするに至った。
クラウドファンディングMAKUAKEでは、早期限定割引 50台 \39,000にて提供(定価の35%OFF)。
【L3Dキューブの3つの特長】
- 3次元512個ものフルカラーLEDを搭載。自由自在に光プログラムの作成ができる。Hackers/Makersは必見の商品。
- 音に反応し、加速度センサー、WIFI機能も搭載。モーションセンサーやArduinoとも接続可能。インターラクティブに多彩な表現が可能な新感覚のガジェット。
- グローバルプラットフォームCubeTubeで世界中のユーザーとデーターの共有ができ、また無料でダウンロードして自由に楽しむことも可能。
【関連リンク】
・インタービジネスブリッジ(INTER BUSINESS BRIDGE)
・Looking Glass
・Makuake 三次元IoTイルミネーション『L3Dキューブ』
IoTに関する様々な情報を取材し、皆様にお届けいたします。
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