TOP >
人工知能(AI) > [8/1(土)]マイクロソフト DEEP LEARNING LAB 設立3周年イベント”Deep Learning Digital Conference”を開催
PR
ディープラーニングの実社会での活用を推進するコミュニティ「Deep Learning Lab」(以下DLLAB)と、日本ディープラーニング協会が実施する資格試験の合格者によるコミュニティ 「Community of Deep Learning Evangelists」(以下CDLE)は、2020年8月1日にデジタルカンファレンス「Deep Learning Digital Conference」を開催する。
COVID-19 の影響で産業構造やビジネスを取り巻く環境が過去に類を見ないほどに大きく変化している中、今回は、ソリューション開発を行うスタートアップやベンダーに加え、大手メーカー、物流企業の実ビジネス化に向けた取り組みや人材教育についてのセッションが設けられている。
開催概要
日時
2020年8月1日(土)12:30~18:30
会場
YouTube Live(登録者には別途リンクが送付されます)
主催
DLLAB、CDLE
参加費
500円 ※学生無料
プログラム
事例セッション: ビジネスユーザー向けのML/ DL のビジネス活用事例の紹介
技術セッション: データサイエンティスト、エンジニア向けの最新の技術動向、研究開発内容について紹介. 企業、研究者による取り組み紹介
教育セッション: 今後のAI人材に求められるスキル、マインド、キャリア、コミュニティなどの紹介
個人セッション: トピックを限定せず、個人で取り組んだ内容、事業、研究、学習方法など
申込
イベントサイト
前回のイベント記事
ディープラーニングの社会実装を阻むものは何か ─DLLAB 2019 基調講演
コンサルタント兼IoT/AIライター 人工知能エンジン事業の業務支援に従事するかたわら
一見わかりにくいAIの仕組みをわかりやすく説明するため研究中
企業向けAI活用虎の巻
AIによって「優秀な人材」の定義が変化したことを、どうみるべきか —AI時代の人材採...
まだ、生成AIのチャットボットで消耗しているの? ー自律的に動くAIエージェントが働...
AI時代の「中間管理職クライシス」 —部下がAIに相談する時代、上司の価値はどこに残...
AIに仕事を頼む技術 —なぜ「営業資料を作って」と頼むと失敗するのか?
生成AIは、使い手の「言語化能力」を暴く、リトマス試験紙
AIに「ゴミ」を食わせるな ーAIエージェントが賢くなるデータ、バカになるデータ
AIで業務を自動化する方法とは ーなぜ、ChatGPTを配っても仕事は減らないのか?
なぜあなたの会社で、生成AIが活用されないのか?どこで活用すべきか?
生成AI活用ガイド
「24時間働く分身AI」に何を任せるか?Muse・dotsに見るパーソナルエージェン...
AI導入の成果は効率化にとどまっていないか?「売上の方程式」で描く攻めのAIの地図
AIが攻撃に使われるとき防御側のAIは動くのか?NVIDIAら「オープンAI連合」に...
今更聞けない生成AIの選び方、自分の優先軸で選ぶための4つのチェックポイント
フィジカルAIが可能にする柔軟なロボットアームとは?製造業にとって現実的な選択肢にな...
フィジカルAIはどこまで来ているのか?導入判断の前に見るべき「現場データ」
AnthropicやOpenAIのAIが起こした事故に学ぶ、自社点検のための視点
熟練工の「勘」をAIに継がせるには ?「誰が」「どう」進めるかを5つのステップで整理...
シャドーAIという見えないリスク、現場の効率化と統制の溝をどう埋めるか
AI導入「内製か外部支援か」で悩む前に確認すべき5つのこと