スカイランドベンチャーズ、VR・人工知能・動画コミュニケーション・パーソナルロボットなど インターネット領域における新分野に取り組む天才達によるスタートアップへのシード投資を拡大

シードスタートアップに特化したベンチャーキャピタルであるスカイランドベンチャーズ株式会社(以下:Skyland Ventures)は、VR、人工知能、動画コミュニケーション、スマートロボットなどインターネット領域における新しい旋風を巻き起こす天才達によるスタートアップへのシード投資拡大を発表した。

2015年後半は6社の新規スタートアップへの投資を行った他、Skyland Ventures2号投資事業有限責任組合を設立し、総額12億円($10M)の資金規模のベンチャーキャピタルファンドより、シードスタートアップへ新規に30社への投資活動を予定。

2016年より2年以内にSkyland Venturesからの日本国内の累計投資社数は50社となる見込だ。

 

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