IoT人気記事ランキング|自然言語対話の質が決め手、AIチャットボット15選など[7/26-8/1]

先週IoTNEWSでPVの高かった記事を、週間ランキング形式で紹介します。

1位 自然言語対話の質が決め手、AIチャットボット15選

AIが搭載されているチャットボットを比較し、月額費用順に並べた。
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2位 DXとは?本質をわかりやすく解説

今回は、色んな意味で捉えられていて、わかりづらいとされている「DX」。この本質は何なのか?我々のビジネスや生活に与える影響はどういうところにあるのかを丁寧に解説します。
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3位 DX人材の6つの役割と必要なスキル

この記事では、DX人材とはどういう人材なのか、その役割や、育成方法などについて解説していきます。
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4位 製造業の設備を制御する「PLC」とは、基本をわかりやすく解説

PLC(Programmable Logic Controller、プログラマブルロジックコントローラ)とは、主に製造業の装置などの制御に使用されるコントローラである。本稿では、PLCの基礎について紹介する。
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5位 エネコムとビーライズ、より直感的な映像体験を生むVR空間サービスを提供開始

広島を本拠地とする、インターネットサービスを提供するエネルギア・コミュニケーションズ(以下エネコム)と、XRのクリエイティブサービスを提供するビーライズが業務提携し、企業がVR空間を利用するためのサービスを提供することとなった。

そこで、エネコム 経営戦略本部 事業戦略部 事業開発チーム マネージャの武田洋之氏、土江孝昌氏、小田裕弥氏に今回提供するサービスについて伺った。(聞き手:IoTNEWS 小泉耕二)

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6位 パナソニック、サプライチェーン・マネジメントの課題を解決する新ソリューションを発表

パナソニック株式会社 コネクティッドソリューションズ社およびパナソニック システムソリューションズ ジャパン株式会社は2021年7月19日、「現場プロセスイノベーション」の国内戦略と新ソリューションについての記者発表会を開催した。
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7位 企画から運用まで「製品のIoT化」を包括的に支援する、CECの新サービス「ANIoT(エニオット)」 ―CECインタビュー

株式会社シーイーシー(以下、CEC)は7月14日、製品のIoT化を企画段階から試作、製品評価、運用まで包括的に支援するサービス「ANIoT(エニオット)」の提供を開始した。名称は「何でも(Any)IoT化する」というコンセプトを表しており、家電製品や医療機器、産業機械(FA機器)をはじめとするあらゆる業界・産業のメーカーを対象としている。

このほど、同サービスの詳細について、(写真左から)同社デジタルインダストリービジネスグループ 第三営業部 主査 今井勝行氏、グループマネジャー 西山充氏、部長 高井英行氏、同グループ西日本サービス事業部 第二サービス部 チーフスペシャリストの藤本貴大氏の4名に話をうかがった。

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8位 KDDI、データ提供・分析を行う「KDDI IoTクラウド Data Market」にて商用車のプローブデータの提供を開始

KDDIは、IoTによる様々なデータと、多種多様なデータを掛け合わせて分析する「KDDI IoTクラウド Data Market」の提供を行っている。

そして本日、自動車が走行した位置や車速などの情報を用いて生成された道路交通情報である商用車のプローブデータを、「KDDI IoTクラウド Data Market」にて2021年7月28日より提供開始することを発表した。

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9位 [8/5・6無料開催]製造業のDXはここだけ抑えればいい。製造業のデータ活用ソリューションを展開するウイングアーク1stが7社共催のセミナーを実施

ウイングアーク1st株式会社は、共催社7社と製造業のDXに向けたソリューションを紹介するセミナーを8月5日(木)・6日(金)に実施する。
人材不足や技術の属人化などが課題の製造業にとって、生産性の向上やコスト削減は喫緊に取り組まなければならないテーマだ。
本セミナーでは、データやテクノロジー活用になかなか踏み出せていない製造業を対象に、「IoTデータの活用」「在庫・原価の最適化」「ペーパーレス化」の3つ切り口から、生産性向上を実現するソリューションやノウハウについて、事例を交えて紹介する。

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10位 鉄腕アトム、今の技術でどこまでできるか 〜Society 5.0科学博〜

お馴染みの、「鉄腕アトム」。そのカラダを支える技術は、センサー、高速通信、人工知能(AI)、そしてロボティクスだ。
東京スカイツリータウンで、7月15日から7月28日まで開催されている、「Society5.0科学博」の特設パビリオンで、「もし鉄腕アトムを再現するとしたら、今ある技術では、きっとこういうものが使われるのではないか?」という展示が行われていた。

そこで、具体的に鉄腕アトムのパーツとなり得る技術はどういう技術なのかについて紹介していく。

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