TOP >
要素技術 > ぷらっとホーム、Amazon Web ServicesのAPNテクノロジーパートナーに認定
2015年7月27日、 ぷらっとホーム株式会社は、 Amazon Web Services, Inc.が提供するクラウドサービス『Amazon Web Services(以下、 AWS)』の『APNテクノロジーパートナー』に認定されたことを発表した。
ぷらっとホームは数多くあるAPNのなかで、 IoTゲートウェイなどのハードウェアを製造販売しているユニークな企業としてこの強みを活かし、 今後AWSと連携した自社製品やサービスを順次提供し、 IoT関連事業の拡大を推進していくとしている。
AWS対応製品
· OpenBlocks(R) IoT Family (IoTゲートウェイ)
http://openblocks.plathome.co.jp/products/obs_iot/
· Plat’Data Processing(R) (IoTプラットフォームソフトウェア群)
https://pd.plathome.com/
・ぷらっとホームについて
ぷらっとホームはマイクロサーバーの開発製造大手。 1993年の創業よりLinuxサーバーのパイオニアとして、 通信やネットワーク分野に自社製コンピュータを供給してきた。 手のひらサイズの超小型Linuxサーバー「OpenBlocks(R)」は、 大手通信事業者をはじめ、 物流、 輸送、 金融、 エネルギー産業、 官公庁など日本の社会インフラを支える様々な領域で採用されており、 今後大きく成長すると見込まれるM2MやIoT(Internet of Things: モノのインターネット)にも力を入れている。
IoTに関する様々な情報を取材し、皆様にお届けいたします。
企業向けAI活用虎の巻
AIによって「優秀な人材」の定義が変化したことを、どうみるべきか —AI時代の人材採...
まだ、生成AIのチャットボットで消耗しているの? ー自律的に動くAIエージェントが働...
AI時代の「中間管理職クライシス」 —部下がAIに相談する時代、上司の価値はどこに残...
AIに仕事を頼む技術 —なぜ「営業資料を作って」と頼むと失敗するのか?
生成AIは、使い手の「言語化能力」を暴く、リトマス試験紙
AIに「ゴミ」を食わせるな ーAIエージェントが賢くなるデータ、バカになるデータ
AIで業務を自動化する方法とは ーなぜ、ChatGPTを配っても仕事は減らないのか?
なぜあなたの会社で、生成AIが活用されないのか?どこで活用すべきか?
生成AI活用ガイド
AnthropicやOpenAIのAIが起こした事故に学ぶ、自社点検のための視点
熟練工の「勘」をAIに継がせるには ?「誰が」「どう」進めるかを5つのステップで整理...
シャドーAIという見えないリスク、現場の効率化と統制の溝をどう埋めるか
AI導入「内製か外部支援か」で悩む前に確認すべき5つのこと
「厳しい・緩い」では測れないAI規制、6カ国の規制動向から読み解く企業の備えとは
AIの費用障壁が下がった今も、導入が進まない企業に欠けている「入り口設計」という発想
公開3日で停止された「Claude Fable 5」はなぜ復活できたのか?解除の裏側...
AIエージェントが発注する時代に備える、サプライヤーが今すぐ点検すべき3つのこと
B2B取引の自動化で「発見されない企業」にならないために ーAIが自律的に連携する時...
各社が模索するAIエージェントを現場に入れるためのデバイス、企業は何を問うべきか