TOP >
DX > DIGGLE、売上・利益の向上に特化したプラットフォーム「DIGGLE売上予実管理」をローンチ
DIGGLE株式会社は、同社が提供する経営管理プラットフォーム「DIGGLE(ディグル)」における新プロダクト「DIGGLE売上予実管理」の提供を、2025年8月26日より開始する。
「DIGGLE売上予実管理」は、売上・利益の向上に特化したプロダクトだ。多品種の商品を扱う製造業や卸売業・小売業などにおいて、商品(以下、SKU)別での将来見込を含めた売上及び利益情報のワンプラットフォーム管理と多角分析を可能にする。
ユーザは「商品」「販売チャネル」「担当者」「エリア」など、見たい軸を選ぶことで予算と実績の比較分析を行うことができる。
また、前年度の商品別の実績・予実分析結果を踏まえて予算策定ができ、精度向上にも寄与する。
さらに、販促費や原価のデータを取り込むことで、SKU別での利益を可視化することができる。
将来の見込みに関しても、「DIGGLE売上予実管理」上で各担当者が直接見込や背景・理由などの定性情報を更新することで、組織全体で常に最新の見込状況を可視化することが可能だ。
IoTに関する様々な情報を取材し、皆様にお届けいたします。
企業向けAI活用虎の巻
AIによって「優秀な人材」の定義が変化したことを、どうみるべきか —AI時代の人材採...
まだ、生成AIのチャットボットで消耗しているの? ー自律的に動くAIエージェントが働...
AI時代の「中間管理職クライシス」 —部下がAIに相談する時代、上司の価値はどこに残...
AIに仕事を頼む技術 —なぜ「営業資料を作って」と頼むと失敗するのか?
生成AIは、使い手の「言語化能力」を暴く、リトマス試験紙
AIに「ゴミ」を食わせるな ーAIエージェントが賢くなるデータ、バカになるデータ
AIで業務を自動化する方法とは ーなぜ、ChatGPTを配っても仕事は減らないのか?
なぜあなたの会社で、生成AIが活用されないのか?どこで活用すべきか?
生成AI活用ガイド
AIはSaaSを殺さない、「共存戦争」の裏で本当に起きていること
AIが買い物を代行する「エージェント・コマース」時代、Googleが提唱するUniv...
AIエージェントはどこまで使えるか?検証して見えた「二度手間」の課題と正しい距離感
AIエージェント時代到来、OpenAIのワークスペースエージェントを徹底解説、仕組み...
AI活用で営業・マーケティングはここまで変わる、Anthropic公式ユースケースか...
「この施策、成果につながるの?」と聞かれた時の救世主。AIで「施策の根拠」をリアルタ...
予算会議にAIを持ち込んだらどうなるか?Claudeのカスタムビジュアル機能を検証
営業における見込み客の発掘をAIに任せる、Claude Coworkで自動化と生産性...
AIでパワポ生成はどこまでできるか?Claude Cowork×PowerPoint...
Claude Coworkは経費精算をどこまで効率化できる?30件の非構造化データを...