TOP >
小売業 > SPACER、Web注文商品や取り次ぎサービスの利用が可能なスマートロッカーを阪急電鉄沿線の駅に設置
株式会社SPACERは、阪急電鉄株式会社と協業し、Webで注文して駅で受け取れる「とりクロ」の実証実験を、2023年6月6日より開始する。
「とりクロ」は、阪急電鉄沿線の大阪梅田駅と豊中駅に設置されたスマートロッカーを通じて、専用サイトで注文した商品の受け取りや、サービスの取り次ぎができるサービスだ。
「とりクロ」のサービス概要図
実施期間は2023年6月6日10時からで、注文は24時間可能だ。
コストコや阪急電鉄グッズの販売や、家電・美容家電などのお試しサービスを取り扱っており、今後、取扱商品やサービスを拡大していく予定だ。
IoTに関する様々な情報を取材し、皆様にお届けいたします。
企業向けAI活用虎の巻
AIによって「優秀な人材」の定義が変化したことを、どうみるべきか —AI時代の人材採...
まだ、生成AIのチャットボットで消耗しているの? ー自律的に動くAIエージェントが働...
AI時代の「中間管理職クライシス」 —部下がAIに相談する時代、上司の価値はどこに残...
AIに仕事を頼む技術 —なぜ「営業資料を作って」と頼むと失敗するのか?
生成AIは、使い手の「言語化能力」を暴く、リトマス試験紙
AIに「ゴミ」を食わせるな ーAIエージェントが賢くなるデータ、バカになるデータ
AIで業務を自動化する方法とは ーなぜ、ChatGPTを配っても仕事は減らないのか?
なぜあなたの会社で、生成AIが活用されないのか?どこで活用すべきか?
生成AI活用ガイド
各社が模索するAIエージェントを現場に入れるためのデバイス、企業は何を問うべきか
米政府に公開3日で停止されたAI「Claude Fable 5」、その能力と企業が今...
AIはSaaSを殺さない、「共存戦争」の裏で本当に起きていること
AIが買い物を代行する「エージェント・コマース」時代、Googleが提唱するUniv...
AIエージェントはどこまで使えるか?検証して見えた「二度手間」の課題と正しい距離感
AIエージェント時代到来、OpenAIのワークスペースエージェントを徹底解説、仕組み...
AI活用で営業・マーケティングはここまで変わる、Anthropic公式ユースケースか...
「この施策、成果につながるの?」と聞かれた時の救世主。AIで「施策の根拠」をリアルタ...
予算会議にAIを持ち込んだらどうなるか?Claudeのカスタムビジュアル機能を検証
営業における見込み客の発掘をAIに任せる、Claude Coworkで自動化と生産性...