TOP >
セキュリティ > LocationMind、セキュアIoTプラットフォーム協議会に「位置情報部会」を発足し11社が参画
LocationMind株式会社は、準天頂衛星システム「みちびき」の2024年度サービス開始を目指す「信号認証サービス」の、普及と利活用ならびに位置情報ビジネス推進を目的として、一般社団法人セキュアIoTプラットフォーム協議会内に「位置情報部会」を2023年7月に発足した。
「位置情報部会」は、同年5月31日にキックオフを行って募集を開始し、11社が参画した。
「位置情報部会」では、東京大学情報学環 特任教授、麗澤大学副学長の柴崎亮介氏が座長となり、位置情報とIoTセキュリティに関わるビジネス機会を、月一回の定例会で検討していく。
なお、「位置情報部会」は、継続して新規会員を募集している。
「位置情報部会」参加企業・団体
宇宙サービスイノベーションラボ(SSIL)
学校法人岡山大学
サイバートラスト株式会社
一般社団法人セキュアドローン協議会
大日本印刷株式会社
TOPPANエッジ株式会社
PwCビジネスアシュアランス合同会社
三井住友海上火災保険株式会社
株式会社三菱総合研究所
株式会社ラック
LocationMind株式会社
2023.7.21現在 五十音順・敬称略
IoTに関する様々な情報を取材し、皆様にお届けいたします。
企業向けAI活用虎の巻
AIによって「優秀な人材」の定義が変化したことを、どうみるべきか —AI時代の人材採...
まだ、生成AIのチャットボットで消耗しているの? ー自律的に動くAIエージェントが働...
AI時代の「中間管理職クライシス」 —部下がAIに相談する時代、上司の価値はどこに残...
AIに仕事を頼む技術 —なぜ「営業資料を作って」と頼むと失敗するのか?
生成AIは、使い手の「言語化能力」を暴く、リトマス試験紙
AIに「ゴミ」を食わせるな ーAIエージェントが賢くなるデータ、バカになるデータ
AIで業務を自動化する方法とは ーなぜ、ChatGPTを配っても仕事は減らないのか?
なぜあなたの会社で、生成AIが活用されないのか?どこで活用すべきか?
生成AI活用ガイド
AIエージェントはどこまで使えるか?検証して見えた「二度手間」の課題と正しい距離感
AIエージェント時代到来、OpenAIのワークスペースエージェントを徹底解説、仕組み...
AI活用で営業・マーケティングはここまで変わる、Anthropic公式ユースケースか...
「この施策、成果につながるの?」と聞かれた時の救世主。AIで「施策の根拠」をリアルタ...
予算会議にAIを持ち込んだらどうなるか?Claudeのカスタムビジュアル機能を検証
営業における見込み客の発掘をAIに任せる、Claude Coworkで自動化と生産性...
AIでパワポ生成はどこまでできるか?Claude Cowork×PowerPoint...
Claude Coworkは経費精算をどこまで効率化できる?30件の非構造化データを...
なぜAIは的外れな回答をするのか?RAG構築の要「チャンク分割」と「メタデータ」の概...
「自律型AI」が変えるSEO対策、Claude Codeを用いたSearch Con...