TOP >
web3 > 博報堂キースリー・Astar Network・Crossmint、企業向けweb3開発ソリューションを提供開始
株式会社博報堂キースリーは、Astar NetworkとCrossmintと共に、3社で連携したweb3開発ソリューションの提供を開始した。
Crossmintは、Web3インフラプラットフォームを提供しており、企業の事業や戦略に合わせて開発基盤の提供が可能となっているブロックチェーン開発ソリューションだ。
一方Astar Networkは、日本発のパブリックブロックチェーンを提供しており、国内外の企業・自治体と事業連携し、ゲームやアニメなど日本のコンテンツのグローバル展開を進めている。
今回3社が連携することで、Crossmintが提供するweb3開発プラットフォームとAstarとのシンプルな統合を促進し、企業のweb3開発コストを削減する。
企業は、数行のコードでブロックチェーンを開発・統合でき、メールアドレスのみでウォレットアカウント作成や、クレジットカードでの決済機能など、web3を体験できる仕組みを提供できる。
なお3社は現在、同ソリューションを採用したい企業を募集しているとのことだ。
無料メルマガ会員に登録しませんか?
膨大な記事を効率よくチェック!
IoTNEWSは、毎日新着ニュースを公開しております。
週一回配信される、無料のメールマガジン会員になっていただくと、記事一覧やオリジナルコンテンツの情報が取得可能となります。
- AIに関する最新ニュース
- 実践を重要視する方に聞く、インタビュー記事
- 業務改革に必要なAI活用方などのノウハウ
など、多岐にわたるテーマが配信されております。
また、無料メルマガ会員になると、会員限定のコンテンツも読むことができます。
無料メールから、気になるテーマの記事だけをピックアップして読んでいただけます。
ぜひ、無料のメールマガジンを購読して、貴社の取り組みに役立ててください。
無料メルマガ会員登録
IoTに関する様々な情報を取材し、皆様にお届けいたします。
企業向けAI活用虎の巻
AIに「ゴミ」を食わせるな ーAIエージェントが賢くなるデータ、バカになるデータ
AIで業務を自動化する方法とは ーなぜ、ChatGPTを配っても仕事は減らないのか?
なぜあなたの会社で、生成AIが活用されないのか?どこで活用すべきか?
生成AI活用ガイド
2026年、必須となる「3つの要素」を知り、AIでビジネスをブースト
IoTは、AIによって「産業のOS」へと変貌 —PoCと可視化の時代を超えて、デー...
SNS運用をAIで内製化するには?カスタムAIとノーコードツールで効率化する方法を解...
飲食店運営にAIをどう活用する?「在庫・ロス管理」「売上機会の損失」に対するAIシス...
生成AIでデキる営業の商談メモを再現性のあるナレッジへ、Difyを使ったナレッジ検索...
AI-OCRとは?基本定義や種類からDifyとGeminiで営業の紙処理を自動化する...
AIで社内に点在するデータを「価値」に変えるには?営業業務効率化へ向けたDifyによ...
カスタマーサポートの仕分けにAIを活用するメリットとは?Difyを活用したシステム構...
営業日報のチェックを生成AIで効率化するには?Difyを活用したワークフロー自動化の...
生成AIでプレゼン資料はどこまで作れるか? 「考える・作る・直す」に活用する具体的ス...