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人工知能(AI) > エクサウィザーズとリバネス、社会や企業のAI実装を推進する「課題解決型AIサポートプラットフォーム」を開始
どの分野のベンチャーもコモディティ化しはじめたAIを自社事業に取り入れる重要性が高まりつつある一方、その多くは自社でのAI開発や速やかに実証実験を行うリソースが不足しているのが現状である。
株式会社エクサウィザーズと株式会社リバネスは、ディープイシュー(地球規模にわたる社会に根ざした深い課題)の解決を目指す「課題解決型AIサポートプラットフォーム」を開始した。
同プラットフォームでは、両社がベンチャーや研究者とチームとなり、社会や企業が抱えている課題を解決するためのAI実装を進めていく。リバネスがディープイシューの解決を目指すベンチャーや研究者を発掘して課題解決への道筋を共に設計し、エクサウィザーズがベンチャーや研究者の持つ技術を発展させるAIサービスを共同で開発する。
IoTに関する様々な情報を取材し、皆様にお届けいたします。
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