【無料ウェブセミナー】3/28開催、ビッグデータ解析 – スマートファクトリーの実現

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計測器のキーサイト・テクノロジーから、ご好評をいただいているウェブセミナーをご案内。

①2019年3月28日(LIVE):ビッグデータ解析 – スマートファクトリーの実現
②オンデマンド(録画版):IoTデバイスのバッテリー寿命
③オンデマンド(録画版):低消費電力化を極めるための微小電流プロファイル解析

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無料ウェブセミナー:LIVE配信
ビッグデータ解析 – スマートファクトリーの実現

日時

2019年03月 28日 (木) 10:30

対象

スマートファクトリーの実現に向けた工場または事業活動のデジタル化を担当する、製造エンジニア/マネージャーおよび製造システム設計者

内容

IoTにより、製造に「可能性」という世界が開かれた。プロセスの効率性や潜在的な機器の問題から、考えられる製品の不具合まで、IoTは、あらゆるものに関するデータを提供する。このデータを使用して製造環境での対応を事後対応的な方法から、先を見越した即応性の高い方法に移行するには、秘訣がある。

目標とする会社の投資収益率(ROI)を達成するため、製造業務でビッグデータ解析を取り入れ始めてはいかがだろうか。

このウェブセミナーでは、以下について紹介する。

  • インダストリー4.0の最も重要な側面の1つであるビッグデータ解析の概要
  • ビッグデータ解析と、製造に取り入れた場合、4つの主要な領域で生産性と品質がどのように改善されるか – アセットパフォーマンスとプロセスパフォーマンス、エラープルーフ、自己最適化に関する知見
  • 会社の投資収益率(ROI)を達成するため、製造業務でビッグデータ解析を取り入れ始める方法

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※本セミナーは、事前にアメリカ向けに配信したものを録画し、日本語字幕とともに提供。

無料ウェブセミナー: オンデマンド(録画版)
IoTデバイスのバッテリー寿命

日時

いつでも録画版を視聴可能

所要時間

1時間

内容

多くのIoTデバイスはバッテリー駆動であり、バッテリー交換なしにできるだけ長く稼働することが求められる。バッテリーがどのデバイスさらにどういった動作によって消費されているかを解析するには、工数がかかる。設計者は、ファームウェアの変更がバッテリー寿命に与える影響や、デバイス操作のあらゆる面での消費電流を理解し、最小限に抑える方法を検討する必要がある。バッテリー寿命の最適化は重要な課題であり、今回紹介する新しいソリューションを利用すれば、デバイスのバッテリー寿命によって競争上の優位性を獲得することができる。

このウェブセミナーでは、以下について説明する。

  •  電流波形から、電荷消費量を計算し、バッテリー寿命の改善を推定する
  •  RFおよびサブ回路イベント毎の電流波形を個別に解析することで電荷消費に関する知見を得る
  •  CCDFグラフから電荷消費量に関する情報をすばやく入手し、最も一般的な落とし穴を回避する

対象者

消費電力の解析と理解が重要となる、携帯機器の開発に従事するIoTデザイン/テストエンジニア、およびIoTデバイスメーカーbutton

※本セミナーは、事前にアメリカ向けに配信したものを録画し、日本語字幕とともに提供。

無料ウェブセミナー: オンデマンド(録画版)
低消費電力化を極めるための微小電流プロファイル解析

日時

いつでも録画版を視聴可能

所要時間

1時間

内容

電池駆動のIoT機器の電池寿命への対応のみならず、電流スパイクの検出、急激な電流変化など障害原因追究の意味でも、広帯域での電流変動の解析は重要な解析項目となっているものの、適切に対応可能なソリューションがなく悩みの種となっている。また、ハードウェアとソフトウェアを合わせて動作させた際の動作検証には、コマンド動作を追いかけられるほどの高速応答、つまり、同じく広帯域の電流変動を解析する必要がある。

当セミナーでは、従来オシロスコープ等では困難だった、μA以下の高速かつダイナミックな電流変動の測定・解析を可能にする新ソリューションを、測定上の留意点を交えながらご紹介する。

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