TOP >
スマートホーム > レスティル、折り畳み式スマートキー宅配ボックス「ポスケットボックス」を販売開始
株式会社レスティルは、独自に開発した折り畳み式スマートキー宅配ボックス「ポスケットボックス」をAmazon通販サイトにて数量限定で販売を開始した。
ポスケットボックスは、スマートキー機能を搭載したIoT宅配ボックスである。専用アプリでボックスを解錠できるだけでなく、家族や友人など第三者にワンタイムのカギを任意のメールアプリにより発行することもできる。渡したカギの使用状況は、アプリ上で確認できる。スマホの充電切れや通信障害などによりスマートキーが使用できない場合は、付属の物理カギで解錠できる。
また、折り畳み式・電池稼働なので、使う場所を問わず設置できる。さらに、狭域商圏専用ECプラットフォーム「ポスケット」と連携することで、個人が所有の場合は不在時の配達・集荷が可能な宅配ボックスとして、事業者が所有の場合は定期利用客向けの通函として効果的に活用することができる。


なお、ポスケットボックスの販売価格は税込49,500円である。
IoTに関する様々な情報を取材し、皆様にお届けいたします。
企業向けAI活用虎の巻
AIによって「優秀な人材」の定義が変化したことを、どうみるべきか —AI時代の人材採...
まだ、生成AIのチャットボットで消耗しているの? ー自律的に動くAIエージェントが働...
AI時代の「中間管理職クライシス」 —部下がAIに相談する時代、上司の価値はどこに残...
AIに仕事を頼む技術 —なぜ「営業資料を作って」と頼むと失敗するのか?
生成AIは、使い手の「言語化能力」を暴く、リトマス試験紙
AIに「ゴミ」を食わせるな ーAIエージェントが賢くなるデータ、バカになるデータ
AIで業務を自動化する方法とは ーなぜ、ChatGPTを配っても仕事は減らないのか?
なぜあなたの会社で、生成AIが活用されないのか?どこで活用すべきか?
生成AI活用ガイド
フィジカルAIが可能にする柔軟なロボットアームとは?製造業にとって現実的な選択肢にな...
フィジカルAIはどこまで来ているのか?導入判断の前に見るべき「現場データ」
AnthropicやOpenAIのAIが起こした事故に学ぶ、自社点検のための視点
熟練工の「勘」をAIに継がせるには ?「誰が」「どう」進めるかを5つのステップで整理...
シャドーAIという見えないリスク、現場の効率化と統制の溝をどう埋めるか
AI導入「内製か外部支援か」で悩む前に確認すべき5つのこと
「厳しい・緩い」では測れないAI規制、6カ国の規制動向から読み解く企業の備えとは
AIの費用障壁が下がった今も、導入が進まない企業に欠けている「入り口設計」という発想
公開3日で停止された「Claude Fable 5」はなぜ復活できたのか?解除の裏側...
AIエージェントが発注する時代に備える、サプライヤーが今すぐ点検すべき3つのこと