Strobo、スマホで簡単戸締まりチェックできるIoT窓センサー「leafee mag(リーフィー・マグ)」をクラウドファンディングで先行予約開始

Stroboは、家庭向けIoTデバイスとして、IoT窓センサー「leafee mag(リーフィー・マグ)」を開発した。leafee magは日々の戸締りをスマートフォンで効率よく行なうことに着目して開発されたIoTデバイス。毎日行うことをより効率化する利便性、求めやすい価格、スマートフォン以外の必要機器が不要で手軽に使い始められることが製品の特長。2016年8月23日、クラウドファンディングサイト「Makuake」にて先行予約を開始した。販売予定価格は1,980円(税別)だが、送料・消費税込み980円コースも限定で用意されている。

Strobo、スマホで簡単戸締まりチェックできるIoT窓センサー「leafee mag(リーフィー・マグ)」をクラウドファンディングで先行予約開始

「leafee mag(リーフィー・マグ)」は窓に貼るだけで家中の窓のトジマリをスマートフォンで一目でチェックできるスマート窓センサー。スマートフォンとleafee magはBluetoothで通信する。leafee magはその便利さと、求めやすい価格、利用にはスマートフォン以外に必要な物がないという手軽さが特徴。

Strobo、スマホで簡単戸締まりチェックできるIoT窓センサー「leafee mag(リーフィー・マグ)」をクラウドファンディングで先行予約開始

Strobo、スマホで簡単戸締まりチェックできるIoT窓センサー「leafee mag(リーフィー・マグ)」をクラウドファンディングで先行予約開始
 

スマホで簡単戸締まりチェック!スマート窓センサー「leafee mag(リーフィー・マグ)」

【関連リンク】
Strobo
Makuake > leafee mag(リーフィー・マグ)

Previous

公立はこだて未来大学・TIS・エルブズ、マンガなどからの対話辞書・シナリオなどを抽出しAI対話システムに適用を目指す

サントリー、気まずい沈黙を打ち破る「酒場で育てる人工知能」活用

Next