TOP >
スマートホーム > ギガプライズとSecual、戸建賃貸住宅へ全戸一括型ISPとセキュリティIoTサービスを導入
株式会社ギガプライズと株式会社Secualは、ポラテック株式会社が開発・建設を行う戸建賃貸住宅に、全戸一括型ISPサービス「NiSUMU CONNECT(ニスムコネクト)」、および賃貸住宅向けホームセキュリティ/ホームIoTサービス「NiSUMU RENT(ニスムレント)」を導入することを発表した。
ギガプライズはこれまで、アパートやマンション等の集合住宅へ、全戸一括型ISPサービスの提供をしてきた。
そして、スマートセキュリティおよびスマートタウン事業を行うSecualと資本業務提携し、まちづくりに貢献するサービスを共同で開発・提供。2022年には、全戸一括型インターネット接続サービス「NiSUMU CONNECT」をリリースし、分譲地向けへの提供を開始した。
今回、賃貸タイプの戸建住宅8戸が建つ住宅地全体へ、「NiSUMU CONNECT」および、賃貸住宅に後付けでも導入可能なスマートセキュリティとホームIoTサービスを備えた統合サービス「NiSUMU RENT」を導入する。
両社は今後、戸建賃貸住宅を新たな市場と捉え、ニーズに合わせたサービスの開発・提案を進め、さらなる販路拡大に取り組むとしている。
IoTに関する様々な情報を取材し、皆様にお届けいたします。
企業向けAI活用虎の巻
AIによって「優秀な人材」の定義が変化したことを、どうみるべきか —AI時代の人材採...
まだ、生成AIのチャットボットで消耗しているの? ー自律的に動くAIエージェントが働...
AI時代の「中間管理職クライシス」 —部下がAIに相談する時代、上司の価値はどこに残...
AIに仕事を頼む技術 —なぜ「営業資料を作って」と頼むと失敗するのか?
生成AIは、使い手の「言語化能力」を暴く、リトマス試験紙
AIに「ゴミ」を食わせるな ーAIエージェントが賢くなるデータ、バカになるデータ
AIで業務を自動化する方法とは ーなぜ、ChatGPTを配っても仕事は減らないのか?
なぜあなたの会社で、生成AIが活用されないのか?どこで活用すべきか?
生成AI活用ガイド
フィジカルAIはどこまで来ているのか?導入判断の前に見るべき「現場データ」
AnthropicやOpenAIのAIが起こした事故に学ぶ、自社点検のための視点
熟練工の「勘」をAIに継がせるには ?「誰が」「どう」進めるかを5つのステップで整理...
シャドーAIという見えないリスク、現場の効率化と統制の溝をどう埋めるか
AI導入「内製か外部支援か」で悩む前に確認すべき5つのこと
「厳しい・緩い」では測れないAI規制、6カ国の規制動向から読み解く企業の備えとは
AIの費用障壁が下がった今も、導入が進まない企業に欠けている「入り口設計」という発想
公開3日で停止された「Claude Fable 5」はなぜ復活できたのか?解除の裏側...
AIエージェントが発注する時代に備える、サプライヤーが今すぐ点検すべき3つのこと
B2B取引の自動化で「発見されない企業」にならないために ーAIが自律的に連携する時...