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要素技術 > SPS、RPA導入効果可視化ソリューション「Automation Performance+」を提供開始
株式会社サン・プラニング・システムズ(以下、SPS)は、UiPath 株式会社とNDI ソリューションズ株式会社の協力を得て、RPA導入効果可視化ソリューション「AutomationPerformance+」を開発し、2023年8月22日にリリースすることを発表した。
「Automation Performance+」は、SPSのプロセスマイニングやAIオートメーションを搭載したBPMプラットフォーム「iGrafx Process 360 Live」と、UiPathのRPA管理ツール「UiPath Orchestrator」を組み合わせたソリューションだ。
RPA稼働状況のデータ収集機能と、RPAの稼働状況および業務削減効果をモニタリングする機能を有している。
これにより、RPA導入における投資対効果の把握や、業務プロセスごとにRPAによって削減できた業務量の可視化、RPA導入前・導入後の業務量比較などの分析が可能となる。
IoTに関する様々な情報を取材し、皆様にお届けいたします。
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