TOP >
DX > KDDI、新潟県と共同で事業共創プログラムを開始
KDDI株式会社は、新潟県と共同で、事業共創プログラム「InnoLaboNIIGATA produced by KDDI」を2023年2月21日より開始する。
この活動では、新潟県新潟駅南口の「PLAKA」を拠点とし、スタートアップと地域企業による事業共創の機会を提供する。
具体的な活動として、KDDIが事業共創プラットフォームである「KDDI∞Labo(ムゲンラボ)」で培った事業共創ノウハウを生かし、1カ月に1回、定期的にイベントを開催する。
加えて、毎月のイベントと共にスタートアップと地域企業のコミュニケーションや課題解決などをサポートし、事業共創のマッチングを支援する。地域企業(約20社)は、現状の課題とアセットをスタートアップに提示し、その情報を基に各スタートアップが解決策や事業共創案を地域企業へ提案する。
KDDIは今後、新潟県と同様の課題を持つ自治体へ、継続的な事業共創プログラムを拡大していくとしている。
IoTに関する様々な情報を取材し、皆様にお届けいたします。
企業向けAI活用虎の巻
AIによって「優秀な人材」の定義が変化したことを、どうみるべきか —AI時代の人材採...
まだ、生成AIのチャットボットで消耗しているの? ー自律的に動くAIエージェントが働...
AI時代の「中間管理職クライシス」 —部下がAIに相談する時代、上司の価値はどこに残...
AIに仕事を頼む技術 —なぜ「営業資料を作って」と頼むと失敗するのか?
生成AIは、使い手の「言語化能力」を暴く、リトマス試験紙
AIに「ゴミ」を食わせるな ーAIエージェントが賢くなるデータ、バカになるデータ
AIで業務を自動化する方法とは ーなぜ、ChatGPTを配っても仕事は減らないのか?
なぜあなたの会社で、生成AIが活用されないのか?どこで活用すべきか?
生成AI活用ガイド
米政府に公開3日で停止されたAI「Claude Fable 5」、その能力と企業が今...
AIはSaaSを殺さない、「共存戦争」の裏で本当に起きていること
AIが買い物を代行する「エージェント・コマース」時代、Googleが提唱するUniv...
AIエージェントはどこまで使えるか?検証して見えた「二度手間」の課題と正しい距離感
AIエージェント時代到来、OpenAIのワークスペースエージェントを徹底解説、仕組み...
AI活用で営業・マーケティングはここまで変わる、Anthropic公式ユースケースか...
「この施策、成果につながるの?」と聞かれた時の救世主。AIで「施策の根拠」をリアルタ...
予算会議にAIを持ち込んだらどうなるか?Claudeのカスタムビジュアル機能を検証
営業における見込み客の発掘をAIに任せる、Claude Coworkで自動化と生産性...
AIでパワポ生成はどこまでできるか?Claude Cowork×PowerPoint...