IoT人気記事ランキング|日本語対応のAmazon Echoが販売開始、IoTとAIで物流を再定義することで生まれる、小売や飲食業を巻き込んだビジネスチャンス[Premium] など[11/6-11/12]

先週IoTNEWSでPVの高かった記事を、週間ランキング形式で紹介します。

1位 日本語対応のAmazon Echoが販売開始~プライム会員は3,980円から入手可能

すでに年内に日本での発売を発表していたAmazonは、日本語対応をしたAlexa搭載の3種のデバイスAmazon Echo、Echo Plus、Echo Dotの販売を開始した。
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2位 IoTとAIで物流を再定義することで生まれる、小売や飲食業を巻き込んだビジネスチャンス[Premium]

先日、ヤマト運輸が全車両にIoT機器(車載端末)を導入したという記事を掲載した。
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3位 ソニー、ディープラーニングの統合開発環境「Neural Network Console」をクラウドサービスで無償提供

ソニーはディープラーニング(深層学習)のプログラムを生成できる統合開発環境「コンソールソフトウェア:Neural Network Console」のクラウドサービスをオープンベータ版として、本日より無償提供すると発表した。
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4位 NEC・アドバンテック・オムロンなど6社がEdgecross(エッジクロス)コンソーシアムを設立、エッジコンピューティング領域で連携

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5位 第11回 ASPIC IoT・クラウドアワード2017授賞式レポート

2006年に第一回を行い、今回で11回目となる、特定非営利活動法人 ASP・SaaS・IoT クラウド コンソーシアム(ASPIC)が毎年表彰しているアワードが、「ASPIC IoT・クラウドアワード」だ。
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6位 エッジコンピューティングの最先端技術を先取りする展示会 11月15日に開幕する組込み・IoT総合技術展に注目[PR]

長きにわたり組込み技術の最新ソリューションを発信し続ける組込み総合技術展「Embedded Technology 2017」と、IoT技術に特化した専門展である「IoT Technology 2017」が、11月15日(水)にパシフィコ横浜で幕を開ける。
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7位 飲食店におけるテーブルのIoT化 注文0分、会計0分のオーダーシステムへ ーボクシーズ Putmenu 鳥居暁氏

飲食店でも人材不足、生産性向上の流れは叫ばれている。先日行われたマイクロソフト主催の勉強会の場で、飲食店におけるテーブルをIoT化することで、「注文0分、会計0分のオーダーシステム」を提供する、ボクシーズの取り組みが紹介された。
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8位 レオパレス21、AIスピーカー搭載スマートステーション端末を新築全戸に標準装備

株式会社レオパレス21と株式会社グラモは、グラモが開発中のAIスピーカーを搭載したスマートステーション端末を、2018年1月契約の物件から新築全戸に標準装備することを発表した。
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9位 Amazon Echoを試す!IoTの生み出す体験にワクワクが止まらない

先日より長期出張でサンフランシスコに来ているので、日本ではまだ購入できない、Amazon Echoを試してみた。
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10位 エッジ・クラウド連携からAIによる処理まで可能なIoTプラットフォームへ進化するSensorCorpus -インフォコーパス鈴木氏、高橋氏 インタビュー

株式会社インフォコーパスが開発しているSensorCorpus(センサーコーパス)は、デバイスのインベントリ管理ができるIoTプラットフォームからスタートした。
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