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ニュース > MONET、いすゞ・スズキ・SUBARU・ダイハツ・マツダと資本・業務提携
いすゞ自動車株式会社(以下、いすゞ)、スズキ株式会社、株式会社SUBARU、ダイハツ工業株式会社(以下、ダイハツ)、マツダ株式会社は、MONET Technologies株式会社(以下、MONET)と、それぞれ資本・業務提携に関する契約を締結した。いすゞ、スズキ、SUBARU、ダイハツ、マツダは、2019年8月までにMONETに出資し、約2%の株式を取得する予定である。
また、同時に、日野自動車株式会社および本田技研工業株式会社は、MONETに追加出資を行い、引き続きそれぞれ約10%の株式を保有する予定である。これにより、MONETの株主構成および出資比率は以下の通りとなる。
- ソフトバンク株式会社:約35.2%(10億500万円)
- トヨタ自動車株式会社:約34.8%(9億9,500万円)
- 日野自動車株式会社:約10.0%(2億8,560万円)
- 本田技研工業株式会社:約10.0%(2億8,560万円)
- いすゞ自動車株式会社:約2.0%(5,710万円)
- スズキ株式会社:約2.0%(5,710万円)
- 株式会社SUBARU:約2.0%(5,710万円)
- ダイハツ工業株式会社:約2.0%(5,710万円)
- マツダ株式会社:約2.0%(5,710万円)
【関連サイト】
・ソフトバンクとトヨタが提携、モビリティ・サービスの新会社設立
・MONET・日野自動車・Honda、資本・業務提携を発表
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