IoT人気記事ランキング|資生堂のIoTスキンケアシステム「Optune(オプチューン)」、AWS re:Invent2017 レポートなど[11/27-12/03]

先週IoTNEWSでPVの高かった記事を、週間ランキング形式で紹介します。

1位 資生堂、IoTスキンケアシステム「Optune(オプチューン)」を開発

資生堂は、最先端の皮膚科学研究や美容技術の知見に、デジタルテクノロジーを掛け合わせることで、スキンケアのパーソナライゼーションを実現するスキンケアシステム「Optune(オプチューン)」を開発した。
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2位 AWSは、 IoT/AIの「あったらいいな」を全部実現するサービスへ ーAWS re:Invent2017 レポート3

AWSのCEOAndy Jessyは、AWS re:Invent2017のキーノートスピーチで、「Everything is Everything」と銘打ち、多くのサービスのリリースを発表した。
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3位 アクセンチュアの旅行をスマートにするソリューション ーAWS re:Invent 2017 レポート2

ラスベガスで開催されているre:Inventのレポート第二弾は、アクセンチュアの優良顧客に対して、旅をスマートにするソリューションの紹介だ。
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4位 コネクテッドホームなどIoTで使えるAWSのコンポーネント ーAWS re:Invent 2017 レポート1

米国ラスベガスで開催されているRe:Invent2017だが、たくさんのセミナーがある中はじめにAWSを使っていかに簡単にコネクテッドホームを実現するか、というベストプラクティスを紹介してくれるセミナーに参加した。
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5位 ゾゾタウン、採寸用ボディースーツ「ZOZOSUIT」の無料配布を開始

ファッションショッピングサイト「ZOZOTOWN」を運営する株式会社スタートトゥデイは、ZOZOTOWNや間もなくスタート予定のプライベートブランド「ZOZO」で活用する採寸用ボディースーツ「ZOZOSUIT(ゾゾスーツ)」の無料配布の予約受付を、本日11月22日より開始。今月末頃より順次配布するとしている。
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6位 デンソーとNECグループ、車載用の通信機器を開発する合弁会社を設立

株式会社デンソーと日本電気株式会社(NEC)の子会社であるNECプラットフォームズ株式会社は、メーター、ヘッドアップディスプレイ、車載通信機など、車載用の情報通信機器を開発する合弁会社「株式会社デンソーネクスト」を本年11月に設立し、12月1日より事業を開始すると発表した。
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7位 パナソニック、学習データ量に応じて自動的に最適なモデルに変化する教師なし機械学習技術を開発

パナソニック株式会社は、大量の学習データを収集することが困難なリアルな環境に適用できるAI技術の実現に向けて、学習データの量に応じて自動的に最適なモデルに変化する教師無し機械学習技術を開発した。
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8位 ABBの人と協働するロボットYuMiファミリー、新たにシングルアーム型を発表 -国際ロボット展2017レポート1

産業ロボットメーカー大手のABBは、11月29日より東京ビッグサイトで開催されている2017国際ロボット展(iREX)にて、双腕型協働ロボットYuMiの第二弾、単腕型ロボット「The YuMi family IRB 14100」を発表した。現時点ではプレビュー版であり、販売価格は未定だ(2018年の製品化を予定)。
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9位 浄水場の保全業務をIoTで効率化、日立グループが設備の遠隔監視システムを開発

株式会社日立システムズと株式会社日立プラントサービスは、浄水場で利用する電動機や減速機など回転機器の稼働監視や保全業務を効率化する遠隔監視システムを開発した。
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10位 デンソーと中部電力、HEMSを活用し電力需要の自動制御を行うエネルギーマネジメントシステムを共同開発

中部電力株式会社と株式会社デンソーは、HEMS(Home Energy Management System)を活用してエコキュートや全館空調を自動制御することにより、地域の電力の需要と供給のバランスに応じて家庭の電力需要を調整するエネルギーマネジメントシステムを共同開発した。
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