デジタルで、さらに拡張されるカラダ -CESで感じたスマートホームの課題
おおよそ売れる、売れている商品というのはカラダを拡張、メンテナンスするモノが多い。 例えば、「足を使って歩くこと」。 少しでも早く、遠くに行きたいと願った結果、自動車や鉄道、飛行機など様々な乗り物が生まれた。 カラダも長 … Read more
おおよそ売れる、売れている商品というのはカラダを拡張、メンテナンスするモノが多い。 例えば、「足を使って歩くこと」。 少しでも早く、遠くに行きたいと願った結果、自動車や鉄道、飛行機など様々な乗り物が生まれた。 カラダも長 … Read more
昨今、世間一般でもバスワード化しているAIだが、今回のCESではコンシューマ体験のレイヤーまでAI活用が浸透してきている潮流を感じた。 LGのプレショーキーノートで、彼らが提供したいコンシューマ体験像の中でAIが中核的な … Read more
日本の住宅メーカーはこれまでのCESでも殆ど出展していなかったが、スマートホーム系の展示はここ数年増加していて、注目度が高いカテゴリーである。そして今回、積水ハウスが初めてCESに出展した。 このPLATFORM HOU … Read more
ラスベガスで開催されたCES2019レポートの第25弾はIoTNEWS生活環境創造室室長の吉田氏による論考だ。 レポート④のVerizonキーノートにもあるようにアメリカでは昨年FWA(Fixed Wireless Ac … Read more
ラスベガスで開催されたCES2019レポートの第25弾はIoTNEWS生活環境創造室室長の吉田氏による論考だ。 CES2015でFordがキーノートを行い、シリコンバレーからラスベガスまで自動運転で走行したAudiのコン … Read more
ラスベガスで開催されたCES2019レポートの第24弾はIoTNEWS生活環境創造室室長の吉田氏による論考だ。 前回の論考で、魅力的なものが点在していたということを述べた。 こういったことを加味して展開しているのがGoo … Read more
2011年より視察をはじめて今回で9年目となったCES。初めて体験した2011年はスマートラッシュで、スマートフォンはもちろん、スマートタブレット、そしてスマートテレビが強烈な存在感を示していた。 当時3.9Gと呼ばれて … Read more
ラスベガスで開催されていたCES2019レポートの第22弾は、オムロンだ。 20弾で紹介した卓球ロボットは、製造業の技術だが、こちらはヘルスケアの展示となる。 このウェアラブルデバイスは、かなり正確に血圧や心拍、睡眠時間 … Read more
ラスベガス開催されていたCES2019レポートの第21弾はアイシンだ。 アイシンもCES2018に初出展し、今年は2年目となる。昨年はSouth Hallだったが、今年は車関連企業が多く集まるNorth Hallで出展し … Read more
ラスベガスで開催されていたCES2019レポート第20弾はオムロンだ。 オムロンは昨年はじめてCESに出展し、出展のユニークさもあり、多くの注目を集めていた。特に注目を集めていたのが卓球ロボ「フォルフェウス」だ。昨年出展 … Read more