アスエネ、CO2排出量見える化・削減クラウド「アスゼロ」に水管理機能を追加
アスエネ株式会社は、CO2排出量見える化・削減・報告・クラウドサービス「アスゼロ」に、新たに水管理(水セキュリティ)機能をリリースしたことを発表した。 「水管理」機能は、CO2排出量と同様に、水の管理データを見える化する … Read more
アスエネ株式会社は、CO2排出量見える化・削減・報告・クラウドサービス「アスゼロ」に、新たに水管理(水セキュリティ)機能をリリースしたことを発表した。 「水管理」機能は、CO2排出量と同様に、水の管理データを見える化する … Read more
中部電力株式会社、中部電力ミライズ株式会社、株式会社デンソーは、BEV(Battery Electric Vehicle)を活用したエネルギーマネジメントシステム(以下、EMS)の試験導入を開始する。 中部電力ミライズは … Read more
国立大学法人東海国立大学機構 名古屋大学、西日本電信電話株式会社東海支店(以下、NTT西日本)、株式会社NTTデータ、Space BD株式会社は、衛星画像データを活用した森林経営支援とカーボンクレジット発行事業のサービス … Read more
株式会社SIRCは、消費電力を把握する「IoT電力センサユニット」をリリースした。 「IoT電力センサユニット」には、「SIRCデバイス」という5mm角チップがセンサ部に搭載されており、非接触で有効電力の取得を可能にして … Read more
「ホームセンターコーナン」を運営するコーナン商事は2月1日、関西電力が実施するEV(電気自動車)充電ネットワークサービスの構築に向けた実証実験に参加すると発表した。実験を通じて、脱炭素に向けた取り組みを推進する。 実証で … Read more
EnergyColoring(以下エナジーカラリング)は、CO2排出量をリアルタイム測定・表示するサービスを開始した。 このサービスでは、AI・IoT電流計「EnergyColoring」を設置することで、空調・照明・O … Read more
日本通運は1月30日、国内の輸送に伴うCO2排出量可視化ツール「エコトランス・ナビ Ver.2」が、1月5日に第三者評価機関(SGSジャパン)から、国際標準化機構のGHG(温室効果ガス)算定の妥当性確認・検証ルールを定め … Read more
株式会社トラース・オン・プロダクトは、同社が開発した日本市場に向けたAIによる電力削減ソリューション「AIrux8」を、日本における最初の販売パートナーとして、加賀電子株式会社に2023年1月より提供を開始する。 「AI … Read more
株式会社アクシスは、CO2削減量・使用電力を可視化するクラウドシステム「ecolnダッシュボード」の導入企業数が700社を超え、全国の企業・自治体で導入されていることを発表した。 「ecolnダッシュボード」は、CO2の … Read more
みずほ銀行と富士通は、法人顧客向けにGHG(温室効果ガス)排出量をはじめとした、ESG、SDGs全般のデータ管理について連携することを発表した。 具体的には、みずほ銀行が自社のネットワークを活かし、環境経営に関する課題や … Read more