IoT人気記事ランキング|ウィズコロナ・アフターコロナ時代にロジスティクスが取るべき戦略など[4/27-5/10]

先週IoTNEWSでPVの高かった記事を、週間ランキング形式で紹介します。

1位 ウィズコロナ・アフターコロナ時代にロジスティクスが取るべき戦略-Hacobuオンラインセミナーレポート

2020年4月23日、Hacobuはオンラインセミナー「ウィズコロナ・アフターコロナ時代のデジタル・ロジスティクス戦略」を開催した。Hacobuは、「運ぶを最適化する」をミッションに掲げた会社だ。同社は物流情報プラットフォーム「MOVO」上にトラック予約受付サービス、動態管理サービスといったアプリケーションを載せて提供する事によって、物流における「合成の誤謬(個々のプレイヤーの合理化が全体の非効率を招く事)」の解消に取り組んでいる。
→詳細はこちら

2位 MaaSアプリから街づくりまで手掛ける小田急電鉄のモビリティライフ戦略―Mobility Transformation Onlineレポート3

2020年4月28日、スマートドライブはオンラインセミナー「Mobility Transformation Online」を開催した。2019年11月にリアルイベントとして開催した第1回に引き続き、「移動の進化への挑戦」をテーマに、新型コロナウイルスの感染拡大がもたらす移動の価値の変化、モビリティデータの利活用といった課題に関するセッションを行った。
→詳細はこちら

3位 新型コロナウイルスがもたらすMaaSビジネスの変化―Mobility Transformation Onlineレポート1

2020年4月28日、スマートドライブはオンラインセミナー「Mobility Transformation Online」を開催した。2019年11月にリアルイベントとして開催した第1回に引き続き、「移動の進化への挑戦」をテーマに、新型コロナウイルスの感染拡大がもたらす移動の価値の変化、モビリティデータの利活用といった課題に関するセッションを行った。
→詳細はこちら

4位 新型コロナウイルス、顔認証と検温で感染拡大を防げ

新型コロナウイルスのこともあり、顔認識と検温の技術を使って、建物の入り口での体温チェックを行うというソリューションがいくつも登場している。そこで、どのように検温しているのか、どんなソリューションがあるのか、導入時の注意点はどこにあるのか、といった点について解説する。
→詳細はこちら

5位 ホンダが取り組むB2B、B2C向けコネクテッドバイクサービス―Mobility Transformation Onlineレポート2

2020年4月28日、スマートドライブはオンラインセミナー「Mobility Transformation Online」を開催した。2019年11月にリアルイベントとして開催した第1回に引き続き、「移動の進化への挑戦」をテーマに、新型コロナウイルスの感染拡大がもたらす移動の価値の変化、モビリティデータの利活用といった課題に関するセッションを行った。
→詳細はこちら

6位 意外と知らない、IoTゲートウェイの選定ポイント

IoTを本格導入するにあたり、重要となってくるのがIoTゲートウェイの存在だ。IoTゲートウェイを、IoT向けの通信インターフェイスを持っているルーターのようなもの、と考えるのであれば、それでは不十分と言える。
→詳細はこちら

7位 MONET、MaaS構築を支援する「MONETプラットフォーム」の機能を拡充して本格的な運用を開始

MONET Technologies株式会社(以下、MONET)はのMaaS構築を支援するためのデータ基盤やAPIなどを備えた「MONETプラットフォーム」の機能を拡充し、2020年4月27日から本格的に運用を開始した。また、機能の拡充に伴い、「MONETマーケットプレイス」を「MONETコンソーシアム」の加盟企業のうち、システム開発などを行う企業に向けてプレオープンした。
→詳細はこちら

8位 コロナに負けない、小売業xデジタル

新型コロナウイルスの影響もあり、「ソーシャルディスタンス」を求められることが多くなってきました。なるべく接触しないための工夫は、これまでやってきた接客を覆すこともあり、単純にずっとこれでよいということにはなりません。しかし、一方で、電子決済などもっと進めていればよかったのに、と思うこともたくさんあります。
→詳細はこちら

9位 バカン、店舗の混雑状況や待ち人数をリアルタイムに確認できるサービス「VACAN」を提供開始

生活必需品を扱うスーパーやドラッグストア等の小売店では、新型コロナウィルス感染拡大防止のために避けるべき「3密」が発生しやすい現状がある。従来、こうした店舗の混雑状況は実際に店頭へ行って確認する必要があり、店舗の大きさや立地条件によっては入店制限の実施を避けられない場合もある。
→詳細はこちら

10位 総務省、2019年度「高専ワイヤレスIoT技術実証コンテスト」総務大臣賞の受賞者を公表

総務省では、電波の有効利用を図りつつ、IoT分野における若手人材の育成及び利活用の推進を目的として「高専ワイヤレスIoT技術実証コンテスト」を開催している。そして今般、2019年度に同コンテストで実施した10件の案件の中から、有識者による審査を経て最も優れた成果を残した案件に対し、総務大臣賞を授与した。
→詳細はこちら

 
毎週、週のはじめにランキング記事を公開しています。
ランキング一覧はこちらから

Previous

Hacobu、流通資材の紛失や滞留を可視化するモニタリングサービス「MOVO Seek」を提供開始

NTTドコモ・KDDI・ソフトバンクなど、金融機関や行政の手続きを共通化するプラットフォーム「AIRPOST」を構築

Next