IoT人気記事ランキング|ボッシュの普通のメガネをスマートグラスに変えるソリューションなど[1/6-1/12]

先週IoTNEWSでPVの高かった記事を、週間ランキング形式で紹介します。

1位 ボッシュの普通のメガネをスマートグラスに変えるソリューション

スマートグラスはメガネの形状をしたウェアラブルデバイスだ。
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2位 日本のキャッシュレスは、もっとシンプルにできる

今回もストックホルムの話。キャッシュレスの先進国として知られるスウェーデン。
その首都であるストックホルムではクレジットカードやデビットカードがないと生活するのが非常に困難だ。
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3位 富士ゼロックスが社名変更、AI・IoTなどを活用したソリューション・サービス事業を強化

富士フイルムグループの富士ゼロックス株式会社は、米国ゼロックス・コーポレーション(以下、米ゼロックス)と、技術/ブランドライセンスや販売テリトリーなどを規定した「技術契約」により、各社が開発した技術を相互に利用できる関係を続けてきた。
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4位 清掃ロボット「Whiz」が清掃業界の価値観を変える ―ソフトバンクロボティクス インタビュー

2019年5月、ソフトバンクロボティクスはAI清掃ロボット「Whiz」の提供を開始した。
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5位 次の10年、テクノロジーはいかに人と寄り添うのか ーCES2020レポート1

今年もラスベガスでCES2020が開催されている。
CESの展示に対する期待値として、新しいテクノロジーが我々の生活を変えていくということがある。その一方で、数年前からのレポートでも報じているように、単純にブレイクスルーとなるようなコトは簡単には生まれてきていない。
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6位 日本が描く「空飛ぶクルマ」実用化に向けた具体的な構想とは?

ドイツのスタートアップ「Lilium」、アメリカの「Kitty Hawk」、中国の「EHang」、オランダの「Pal-V」など、世界各国で「空飛ぶクルマ」が開発されており、大都市の渋滞、物流、災害・救助といった課題の解決に活用すべく、実用化への取り組みが行われている。
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7位 経産省の「攻めのIT経営銘柄」、DXに焦点を絞り選定基準や銘柄の名称も変更

経済産業省は、東京証券取引所と共同で、2015年から上場会社の中から特に優れた「攻めのIT経営」を実践している企業を「攻めのIT経営銘柄」として選定し、これらの企業を、中長期の企業価値向上を重視する投資家にとって魅力のある企業として紹介して、企業の「攻め」のIT投資の促進等の取り組みを加速してきた。
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8位 スマートホームは「製品」より「体験」が価値となる時代へ ーCES2020レポート2

ラスベガスで開催されているCES2020レポート第二段はスマートホームについてだ。
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9位 「空間転送」でひろがる5G時代の可能性 ―八子知礼×小泉耕二【第24回】

IoTNEWS代表の小泉耕二と株式会社ウフルCIO/株式会社アールジーン社外取締役の八子知礼が、IoT・AIに関わるさまざまなテーマについて月1回、公開ディスカッションを行う連載企画。本稿では第24回目をお届けする。
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10位 JR東日本スタートアップ、省人化店舗・新幹線物流などに関わる技術の体験型イベント開催

JR東日本スタートアップ株式会社は、12月4日(水)~9日(月)までの6日間、大宮駅西口イベントスペースにてJR東日本グループのビジネス創造活動「JR東日本スタートアッププログラム2019」で採択したベンチャー企業と作り上げる新しいサービスや、ビジネスのデモンストレーションを体験できるイベント「STARTUP_STATION」を開催した。
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