IoT人気記事ランキング|コンシューマー向けIoTの課題と5Gへの期待、など[1/16-1/22]

先週IoTNEWSでPVの高かった記事を、週間ランキング形式で紹介します。

1位 CES2018で感じた、コンシューマー向けIoTの課題と5Gへの期待

2015年のプレショー・キーノートでSamsungがIoT時代の幕開けを宣言してから早いもので3年が経った。
⇒詳細はこちら

2位 パナソニック、「スマートHEMS」につながる機器を14社27機種に拡充

パナソニック株式会社の社内カンパニーであるエコソリューションズは、スマートHEMSの中核となるAiSEG2(アイセグ2)のバージョンアップを行い、2018年3月21日より発売する。これにより、スマートHEMS(AiSEG2)につながる機器が14社27機種に拡充される。
詳細はこちら

3位 Garmin、15種以上のスポーツアプリ搭載、スマートウォッチ「vivoactive3(ヴィヴォアクティブ3)」を発売

GPSウォッチメーカーのガーミンジャパン株式会社(以下、Garmin)は、アクティビティトラッカーvivoシリーズの最新モデル「vivoactive3(ヴィヴォアクティブ3)」(全3種)を本年1月25日に発売する。なお、本日より予約を開始した。
詳細はこちら

4位 ドライバーの運転行動データを可視化、ボッシュの「テレマティクスeCallプラグ」、福岡市で検証

ボッシュは、加減速やハンドル操作といった運転行動に関するデータを収集するドングルを使って、福岡市がIoT向け通信ネットワークを検証する実証実験に参加する。
詳細はこちら

5位 “注文0分”“会計0分”を実現するボクシーズの「Putmenu」、イオンモール幕張新都心の一部店舗で導入

ボクシーズ株式会社は、株式会社イオンイーハートが運営する「おひつごはん 四六時中 イオンモール幕張新都心店」において、オーダーシステム「Putmenu(プットメニュー)」を導入することを本日発表した。なお、本格運用は本年1月16日に開始される。
詳細はこちら

→ IoT/AI事業支援サービス ーIoTNEWSの法人向けサービス[PR]

6位 3.3センチの小型デバイスで睡眠状態を可視化、エムールの小型睡眠モニター「EMOOR Sleep Dot」

眠りと暮らしをサポートする株式会社エムールは、自分の睡眠状態を可視化できる小型の睡眠モニター「EMOOR Sleep Dot」を本日発売した。販売価格は、6,480円(税込)だ。
詳細はこちら

7位 マイクロソフトとPreferred Networks、深層学習における協業の進捗状況を発表

マイクロソフトとPreferred Networksは、2017年5月23日にディープラーニング分野での協業を発表した。そして今回、その協業における最新の状況を発表した。
詳細はこちら

8位 スマートファクトリーのプラットフォーム化と要素技術 —第2回スマート工場EXPOレポート1

第2回スマート工場EXPOが今月17~19日、東京ビッグサイトで開催された。IoT、FA、ロボット、AIなど、スマートファクトリーを実現するための技術、ソリューションが出展。昨年より規模は2倍に拡大したという。
詳細はこちら

9位 日本のユニークなセンシング技術を集結 ーCES2018レポート8

ラスベガスで開催されているCES2018だが、レポートの第7弾は日本の企業があつまってそのセンシング技術を紹介しているブースからだ。
詳細はこちら

10位 デンソー、東芝情報システムらと車載製品の組込ソフトウェア開発強化に向け資本提携

株式会社デンソー、東芝デジタルソリューションズ株式会社、および東芝デジタルソリューションズのグループ会社である東芝情報システム株式会社は、デンソーが東芝情報システムの発行済み株式総数の20%を保有する資本提携に関する契約を締結した。
詳細はこちら

 
毎週、週のはじめにランキング記事を公開しています。
ランキング一覧はこちらから

Previous

レジのいらないコンビニ「Amazon Go」、シアトルで一般客向けにオープン

CES2018で感じた、コンシューマーIoTにおける“繋ぐ”価値の必要性

Next