IoT人気記事ランキング|IoTを導入するときに知っておくべき必須ポイントなど[3/30-4/5]

先週IoTNEWSでPVの高かった記事を、週間ランキング形式で紹介します。

1位 IoTを導入するときに知っておくべき必須ポイント

IoTを分解すると、大きく以下の4つが考えられる。
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2位 トヨタNTT連合の、GAFA対抗という誤解

先日、トヨタが進めるスマートシティ構想であるWovenCityについて、NTTとトヨタが提携するという発表があった。その際、発表の後の質疑応答時間において、GAFAへの対抗について質問があり、その回答に関してミスリードされそうな情報が拡散されている。
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3位 フィットビット、「Fitbit Charge 4」を発表 GPS内蔵・睡眠スコアなど新機能を搭載

フィットビットは、「Fitbit Charge 4(フィットビットチャージフォー)」を4月14日に税込価格21,980円で発売する事を発表した。
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4位 村田製作所とGoogle、Coral Intelligence搭載の最小AIモジュールを開発

電子機器の高機能化・小型化に伴って、特にEdgeデバイスでは、限られた実装スペースを活用して製品の高い堅牢性を実現するために、電子部品小型化へのニーズが高まっている。
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5位 パナソニック、ディープラーニングの画像解析を小型エッジコンピュータで実現するVieurekaカメラの新機種VRK-C301を提供開始

パナソニック株式会社は、今後IoT機器が用いられたサイバーフィジカルな世界が広がるのに応じ、「画像解析」「分散処理」「個別管理」の3つの要素に対応する「Vieureka(ビューレカ)プラットフォーム」を提供している。
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6位 MonotaROが建設現場向けクラウド型IoTプラットフォーム「LANDLOG」と連携、間接資材調達の効率化に貢献

工業用間接資材(※)通信販売事業を展開する株式会社MonotaROは、株式会社ランドログが提供する建設現場向けクラウド型IoTプラットフォーム「LANDLOG」と連携することを発表した。
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7位 NECとカゴメ、加工用トマト市場でAIを活用した営農支援事業を開始

加工用トマトの生産は、新興国を中心とした人口増加や経済成長に伴って今後も拡大が見込まれているが、持続可能なトマトの栽培には、生産者の減少や環境負荷低減への対応など様々な課題がある。
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8位 リンクジャパンなど、AIとIoTで既存メーターをスマート化する「eMeter」の商用開始

近年、人口減少に伴う人員不足により電気・水道・ガスの検針業務は省人化が急務となっている。福岡県春日市と那珂川市に水道事業を展開する春日那珂川水道企業団も難検針箇所への対策が課題となっていた。
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9位 ぷらっとホーム、IoTの事例・センサー・デバイス等を集約したWebサイトをオープン

2020年4月1日、ぷらっとホーム株式会社は、IoTシステムの事例や各IoTセンサー、デバイス、ソリューションをまとめたWEBサイト「IoTセンサー・デバイス パートナープログラム」をオープンした。
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10位 セラク、 畜産業向けIoTサービス「ファームクラウド」を全国展開開始

農業IoTプラットフォーム「みどりクラウド」を始め、SI(システムインテグレーション)事業やDX事業を主軸とした総合的なITソリューションを展開する株式会社セラクでは、これまで一部地域の養豚・養鶏業にて畜産向けIoTサービス「ファームクラウド」を先行導入していた。
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